2013年12月28日

吾輩、予防接種

吾輩、予防接種をされる。
当たり前だが注射は嫌いだ。

一方、飼い主は獣医助手が若くて可愛い娘なので嬉しそうである。

体重が昨年の8.4kgから7.55kgに激減。
問題は無いらしい。

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2012年04月27日

サバト予防接種

今日はサバトが三混合ワクチンを接種された。

吾輩としては嬉しくもないが、動物病院が移転してやたら立派な建物になっていたそうだ。


病院帰りのサバトと一緒に、ウエットフードやシーバを食わせてもらう。
これはかなり嬉しい。


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2011年12月12日

三混合ワクチン接種

一年ぶりに動物病院に連行され、三混合ワクチンを接種された。


患獣は白衣を見ると恐れを抱く。
しかし、吾が主はニヤニヤする。


非常に不気味である。


それというのも、妙齢の動物看護師さん方の、白い作業パンツが薄い&タイト過ぎだからであろう。
この制服は、膝や裾などが二重に補強された看護用の物だが、いかんせん尻周りの生地が薄いのだ。
裁断・裁縫の具合からして安物ではなさそうだが…。正直、インナーが透けまくっている。

この動物病院に来る飼い主様方はご婦人ばかりだし、まったくもって誰が得するのか不明である。



吾輩の体重は、8kgという結果であった。


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2011年09月09日

虫下し投与

雲子(うんこ)から虫は発見されていない。
しかし、定期除虫として現代製薬製犬猫の虫下し「ゲンダイ」を飲まされた。

投薬量は
吾輩は一包、ナナは1/3包とサバトは2/3包。


主には「ウンコ・ドゥ・ソムリエ」の称号を与えたい。


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2011年08月26日

ナナ予防接種

本日、ナナが三種混合ワクチンを打たれた。
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2011年05月14日

虫下し投与

現代製薬製犬猫の虫下し「ゲンダイ」を飲まされた。

投薬量は先月と同じ。
吾輩は一包、ナナは1/3包とサバトは2/3包。

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2011年05月01日

フロントライン投与

ノミは見当たらず痒い処は無いのだが、またもや「フロントライン」を投薬される事となった。

今回は、吾輩は「フロントライン プラス」をピペット一本。
ナナとサバトは「フロントライン・スプレー」を吹付けられていた。
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2011年04月08日

虫下し投与

現代製薬製犬猫の虫下し「ゲンダイ」を飲まされた。

投薬量は、吾輩は一包、ナナは1/3包とサバトは2/3包。
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2011年03月30日

サバト 予防接種

サバトがいつもの動物病院で三種混合ワクチンを打れた。

その動物病院で、ご褒美のオヤツを頂いたので皆で食う。


美味なり。

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2010年12月07日

三混合ワクチン接種

一年ぶりに動物病院に連行され、三混合ワクチン接種された。

体重については遺伝という事で…
幸い、大型長毛種にありがちな心臓疾患の兆候も無いらしい。




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2010年11月29日

虫下し投与

主が別室に一人で隠れてコソコソと夕食の準備をしている。

非常に怪しい。

たしかに“モンプチ・スープメニュー”を食料庫から持ち出すのを確認したので、吾々の期待は否応無く高まっていたのだが……。


待つ事暫し……。


メシよこせ


それにしても、不自然なまでに給餌の準備に時間が掛かりすぎる。

極めて怪しい。



そして、ハイテンションになっていた吾々の前に出された夕食は…

なぜか?白濁した“モンプチ・スープメニュー”であった。

これは色々な意味で(謎)怪し過ぎる!
ナニを混入されたか知れた物では無いっ
しかもなにやら苦らっぽい臭いまでしてきやがりますのだ!

この男から白濁した食い物を供されて、素直に食える者が居るであろうか!?


しかも、普段なら聞いてもいないのに「これは高かったのだ」とか言いながら恩着せがましく給餌をするのが常である筈なのに、今日に限っては無言でソレを吾々の前に押し出したのだ。

コレは裏が有るに違いない。

しかし『出されたモノは全て食う』のが吾輩流のテーブルマナーである。

吾輩に不気味な視線を向ける主の様子を伺いつつ、渋々食らう。

この怪しさが香りたつシロモノは“モンプチ・スープメニュー”ではなく“モンプチ・クリーミースープ”の様に見える。

参考画像↓
モンプチ・スープメニュー
モンプチ・スープメニュー

モンプチ・クリーミースープ
モンプチ・クリーミースープ


予想通りというか、幸いというか、この白濁の正体は砕いて混入された“バイエル薬品ドロンタール錠”であった。



当然、鼻の効くナナとサバトをコレを食いたがらない。
サバトは、またもソレに砂かけアピールまでしている。

こんなモノ食えるかっ

仕方が無く、白濁スープにシーバデュオを砕いてトッピングし、なんとか食わされていた。



【定期除虫】
バイエル薬品ドロンタール錠
ナナ:二分の一錠
サバト:一錠
吾輩:一と二分の一錠
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2010年11月20日

フロントライン投与

ノミは見当たらず痒い処は無いのだが、またもや「フロントライン」を投薬される事となった。

今回は、吾輩は「フロントライン プラス」をピペット一本。
ナナとサバトは「フロントライン・スプレー」を吹付けられていた。
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2010年09月07日

虫下し投与

“バイエル薬品ドロンタール錠”を、ナナが二分の一錠、サバトが一錠、吾輩は一と二分の一錠飲まされる。

今回も薬を刺身に入れる等のブルジョアな工夫は一切無い。舌奥に押し込んでの強制投与である。

粗暴な素人の錠剤投与ほど怖いモノはない。喉に詰まる危険があるからだ。

もしもの時は、クチ(Mouse to mouse)でもって吸い出すハメになる。吾輩としては、それを主に実行されるのは極めて回避したい事態なので、速やかに錠剤を飲み下した。
ヤニ臭い中年男の接吻より大粒の錠剤の方がはるかにマシであろう。

ナナとサバトは抵抗するも結局は主には敵わず、投与後には物陰に隠れ、恨めしげに『狭い世界の矮小なる独裁者』を睨んでいた。

しかし、投与後の口直しとして“モンプチスープメニュー”が用意され始めると、その甘美な香りに篭絡され、皆、電光石火で、全面的に、完璧に、主の凶行を忘れて愛敬を振り撒くのだ。


残念だったのは、三等分されたはずの“モンプチスープメニュー”の『具』が吾輩の分だけ少なかった事である。
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2010年09月02日

フロントライン投与

猫の勘は鋭い────

特に、ナナとサバトは厭な事をされる前に気付く。


今日もナナは飼い主に甘えようと彼に近づいたのだが、即、反転し逃げる体勢に移行した。
彼の呼吸が浅く細かくなった時は、ナニか企んでいるからである。

目つき悪っ


しかし、敵もさるもの引っ掻くもの。無慈悲にも首根っこを摘まれたナナは「フロントライン・スプレー」を吹付けられてしまった。



サバトは飼い主との付き合いが一番短い。それでも彼の視線が「フロントライン・スプレー」に向いた刹那、後ろ足に時速40kmまで一気に加速する最大推力を与えた。

猛暑の日向ぼっこ


しかし、彼女はヒョイと持ち上げられ、その強力な蹴りは虚しく宙を掻く。
結果は『プシュ、プシュ、プシュ、プシュ、プシュ』であった。


吾輩はウトウトしている間に「フロントライン プラス」を、毛を掻き分けて垂らされた。
もちろん気付いてはいたのだが、逃げるのも面倒なので無視する事にしたのだ。

頭がデカイ



合理的な行動は吾輩が最も優れている。
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2010年08月18日

ナナ 予防接種

ナナがいつもの動物病院で三種混合ワクチンを打れた。

彼女は、体重が2.1kgと小柄である事が心配の種なのだが、獣医様の視診によると大きな問題は無いらしい。

不妊手術については、強い発情による問題が発生しない限りは行なわない方が無難との事。
しかし、中高年齢期になると子宮感染症の危険性も有るので、五歳頃になったら手術が可能かどうか再度判断する予定だ。


雌猫も色々と大変である。
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2010年08月02日

虫下し投与

今回は“バイエル薬品ドロンタール錠”を、ナナとサバトに一錠づつ、吾輩は二錠飲まされた。

吾輩には錠剤を四分の一に割って“ロイヤルカナン エチナシア・タブ”に包んで食わされたが、ナナとサバトは“エチナシア・タブ”は好物であるのに、虫下しを包んでいる事に勘づいてそれを食おうとしない。

業を煮やした飼い主は、彼女らの口に無理やり錠剤を押し込むという暴挙に出た。
サバトは抵抗していた様だが、舌の奥にまで錠剤を押し込まれると飲み込むしかない。


無情である。
posted by 吾輩は猫である at 11:50| Comment(18) | TrackBack(0) | 健康と病院・お薬

2010年07月31日

フロントライン投与

吾輩とナナ、サバトもノミは見当たらず痒い処は無いのだが、またもや臭いのキツイ「フロントライン」を投薬される事となった。

今回は、吾輩は「フロントライン プラス」をピペット一本。
ナナとサバトは「フロントライン・スプレー」を吹付けられていた。

「フロントライン・スプレー」は本気で臭いので、なんとか止めてもらいたい。
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2010年07月30日

体重測定

吾輩が7.1s
ナナは2.1s
サバトは3.7kg

サバトはもう少し大きくなりそうだ。

スーパーサイヤ人
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2010年06月26日

虫下し投与

現代製薬製犬猫の虫下し「ゲンダイ」を飲まされた。

投薬量は、吾輩は一包、ナナは1/3包とサバトは2/3包。

汁気の多い “銀のスプーン パウチ” に薬を混入して飲まされたのだが、ハナの利くサバトは違和感を感じたようで、渋々ながらそれを飲んでいた。


吾輩はもちろん一気食いである。
posted by 吾輩は猫である at 15:41| Comment(5) | TrackBack(0) | 健康と病院・お薬

2010年06月15日

フロントライン投与

吾輩とナナ、サバトもノミは見当たらず痒い処は無いのだが、なんとも臭いのキツイ「フロントライン」を、またもや投薬される事となった。

今回は、吾輩とナナが「フロントライン プラス」をピペット一本づつ。
サバトは「フロントライン・スプレー」を吹付けられていた。
posted by 吾輩は猫である at 19:12| Comment(5) | TrackBack(0) | 健康と病院・お薬